続けることに意味がある

趣味の音楽やドローンの話、日常の事をのんびりいきます。

【ノートPC】Microsoft社のSurface Laptopの最廉価機種を購入したら割と幸せだった。

 

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これさえあれば、何もいらない。

 

いやー僕的には本当にそうでした。

今回ひっさしぶりに新しいパソコンを買ってちょっとうれしいのでブログ更新です。笑

 

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【ドローン】parrotの初代bebopがめちゃくちゃ安くなってますねー。

 


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こんにちは!

PARROT(パロット)からANAFI(アナフィ)がいよいよ発売となりましたね。

 

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【ドローン】今日の空撮

久しぶりにマビックエアーで空撮をして参りました。

 

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雲の感じが綺麗だったので空に合わせて色味を作ってみました。

なかなか綺麗に仕上がったかなと思います。

 

因みに撮影地は今話題の『東海村

この景色の後ろには再稼働が決まった『東海第二原発がそびえ立っております。。。

周辺地域では説明会が始まってるみたいです。


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そしてもう一枚!

夏らしい緑の写真を!

もうちょい引きで広範囲を撮したいのですが高度149メートルではこれが限界です。。。

 

 

それでは!

 

 

 

 

 

【ドローン】PARROTが新しいドローン出して来ましたね

ここに来てフランスのパロット社が今までに無い、新しいドローンを出して来ましたね。

 

今までのパロットの主力ドローンと言えば『bebop』シリーズが有名でした。

 

 Dji社の『Mavic』シリーズの対抗馬として発売されたようですが

最大1080p、デジタルシンバル、障害物センサー無しなど正直いってDJIには空撮機としては遠く及ばない感じでした。

(標準セットでバッテリー3つ『一つ辺り25分飛行』、FPV飛行可能なのは魅力的だとは思いますが。)

 

そして今回出してきたのがこちら!

 

その名もPARROT ANAFI!(アナフィ)

うん、見た目もかっこいい。

 

重さは320グラムでドローン規制対象機になります。

完全にMavic airのライバル機ですね。

 

 

個人的に、今度こそDJIを脅かす存在になりゆるかと思います。

まずカメラ性能

  • 4k撮影対応になりました。
  • パロット初の物理シンバル採用になりました!(初と言うことでdji並の性能なのかは分かりませんが)
  • 180度チルト機能
  • 2.8倍ロスレスズーム機能搭載

やっと追い付いてきたな!と言う印象ですね!

特にロスレスズームに関しては他にないので気になるポイントです。

さらに180度チルト(真上を撮影)も他にはないので注目ですね!(プロペラ映らないのかな?)

 

詳しい仕様はこうなってます。

1/2.4’’ 2100万画素 CMOS Sony® センサー*
広角 f/2.4 ASPH レンズ
35mm焦点距離 23-69mm(静止画)、26-78mm( 動画)相当
Adobe DNG/RAWと使用することが可能

 

 

次に飛行性能です。

こちらも目を見張る進化ですねー。

まず飛行時間。

なんと25分連続飛行可能です。(マビックエアーは21分)

実働20分位でしょうか?マビックエアーは15分もすると降ろさないといけないのでこれは素晴らしいですねー。

 

そして16.6m/sの風に耐え、スポーツモードでは最高55km/hのスピードが出るようです。

16.6m/sの風に耐えるのはすごいです。

マビックエアーは10m/s超えると危うくなってくるのでこの耐風性は素晴らしいと思います。

 

操作可能距離も最大4kmとマビックエアーの二倍です。

 

 

後だししてきた分、全てを上回ってきたなーと言う印象です。。。

ただしマビックエアーの様な障害物検知(回避)機能や、クイックショット(オート撮影機能)は無いようです。(フォロミーはアプリの追加購入であるようです)

 

安全性が高さではマビックエアーに軍配が上がると思いますが、アナフィーにしか撮れない映像が魅力的ですね。悩ましい、、、

 

これの発売で本当にDJIから流れる人もいそうですねー。

価格も8万円程度とMavicシリーズを大きく下回っているのも特出する点ですね。

 

7月16日の発売が楽しみです!

 

それでは!

 

【サックス】ted klumマウスピースContemporary詳細レビュー!

遅くなってしまいましたが先日購入したアルトサックスマウスピース

テッドクラムのコンテンポラリーの詳しい詳細です!


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まず付属品はこんな感じ。

まぁ標準的なセットですね!

巾着が何気に素敵です。笑


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そしてこちらがマウスピース本体。

ゴールドプレートのブラッシュドサテンです。

太さはヤナギサワメタル等よりは細身ですがビーチラーやARBよりは太いです。

シャンクのクビレがかっこいいですねー。


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気になる内部構造はこんな感じ。

ハイバッフル系ではありますがデュコフやARB等よりはずっと緩やかです。

一般的にセミハイバッフルと言われるタイプになります。
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付属のリガチャーは一般的なタイプの形。

そんなに高品質と言う感じではありませんでした。

 

 セルマーのメタル用が合うらしいので後で試してみたいです。

 

キャップは本当に安っぽいショボい物でした。

しかもキツくて全然はまらないです。笑

 

そして最後に音色!

今回は違いが分かりやすいようヤナギサワメタルと比較してみました。

どちらもオープニングは7番。

リガチャーは付属品。

リードはレジェールシグネチャーの2 1/4を使用しています。

 

 

 

音色その物が分かるよう音色の編集は全くしていません。

技術はともかくやはりハイバッフルらしいキリッとした音色で僕は好きです!

精度も良いのでリードミスもしないのでおすすめですよー!

それでは!!